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菜津、9歳! [ペット”猫”]
わが家の白猫・菜津が9歳になりました。
人間の年齢換算にすると、なんと52歳!
すっかりマダムです。

菜津
今年は家の近くでお花見をしました。
ちょっと興奮しているので、お鼻がいつもよりピンクです。

圭祐&菜津
トータル8キロ超をキャリーに入れて持って歩くのはあまりに重いので、ペット用のバギーでお出かけです。
ちなみに、模様のある子はバギーからは出たくないとのことで、桜との写真はありません(苦笑)。
人間の年齢換算にすると、なんと52歳!
すっかりマダムです。

菜津
今年は家の近くでお花見をしました。
ちょっと興奮しているので、お鼻がいつもよりピンクです。

圭祐&菜津
トータル8キロ超をキャリーに入れて持って歩くのはあまりに重いので、ペット用のバギーでお出かけです。
ちなみに、模様のある子はバギーからは出たくないとのことで、桜との写真はありません(苦笑)。
桜と平家ゆかりの地~神戸編~ [旅行・地域]
懐かしの神田須田町 [旅行・地域]
第84回アカデミー賞発表! [映画・テレビ]
現地時間2012年2月26日、第84回アカデミー賞の授賞式が米・ハリウッドのコダックシアターで開催されました。
司会を務めるのは今回が9回目となるビリー・クリスタル。
この司会、当初はエディ・マーフィに決まっていたようなのだけれど、彼の降板によりビリー・クリスタルに変更。
そのビリー・クリスタルがいろんな役を演じるパロディ映像で、式は幕開けです。
パロディにはジョージ・クルーニ、ジャスティン・ビーバー、トム・クルーズなどが出てきて超豪華!
映像も凝っていて、オープニングを見るのは私の毎年の楽しみのひとつになっています。
では、さっそく主な作品の受賞結果を…。
司会を務めるのは今回が9回目となるビリー・クリスタル。
この司会、当初はエディ・マーフィに決まっていたようなのだけれど、彼の降板によりビリー・クリスタルに変更。
そのビリー・クリスタルがいろんな役を演じるパロディ映像で、式は幕開けです。
パロディにはジョージ・クルーニ、ジャスティン・ビーバー、トム・クルーズなどが出てきて超豪華!
映像も凝っていて、オープニングを見るのは私の毎年の楽しみのひとつになっています。
では、さっそく主な作品の受賞結果を…。
『ロッキー・ホラー・ショー』(シアターBRAVA!) [演劇・ミュージカル]
2012年最初の観劇は久しぶりのミュージカルで、その名も『ロッキー・ホラー・ショー』!
1974年に英・ロンドンでの初演から、映画化もされ、今なおカルト的に人気を誇る作品です。
なんとも濃い演目で年明けを迎えちゃいました(苦笑)。
開演前の客席。
メイド風の衣装に身を包んだ女性たちが数人、ポップコーンを売っています。
もちろん観劇中に食べることはできないのだけれど、キャストの顔がプリントされたパッケージなので、お土産にもなりそう。
ポップコーンを買うと、売り子さんが「こちらのお客さま、ポップコーンお買い上げで~す!」と大きな声で紹介してくれます。
その声に応えて、立ち上がって挨拶する人・購入したポップコーンの箱を振る人…。
それを見てほかのお客さんも拍手で盛り上げます。
客席がすっかり温まったころ、売り子さんのひとりの歌からいよいよ舞台は開幕へ。

1974年に英・ロンドンでの初演から、映画化もされ、今なおカルト的に人気を誇る作品です。
なんとも濃い演目で年明けを迎えちゃいました(苦笑)。
開演前の客席。
メイド風の衣装に身を包んだ女性たちが数人、ポップコーンを売っています。
もちろん観劇中に食べることはできないのだけれど、キャストの顔がプリントされたパッケージなので、お土産にもなりそう。
ポップコーンを買うと、売り子さんが「こちらのお客さま、ポップコーンお買い上げで~す!」と大きな声で紹介してくれます。
その声に応えて、立ち上がって挨拶する人・購入したポップコーンの箱を振る人…。
それを見てほかのお客さんも拍手で盛り上げます。
客席がすっかり温まったころ、売り子さんのひとりの歌からいよいよ舞台は開幕へ。
タグ:ミュージカル
新年の2にゃん [ペット”猫”]
神戸ルミナリエ2011 [旅行・地域]
2011年も残りわずか。
一年の締めくくりの行事ともいえる神戸ルミナリエに、今年も行くことができました。
神戸ルミナリエは、阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに、都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年の12月に初めて開催。
以来、震災の記憶を語り継ぎ、都市と市民の「希望」を象徴する行事として、毎年開催されています。
2011年で17回目を迎える『神戸ルミナリエ』。
今年は3月に東日本大震災が起きたこともあり、よりいっそう「鎮魂」の意味をかみしめる機会となりました。
神戸ルミナリエ2011は、12月1日~12日に開催されました。
あまりに人が集まりすぎるのもあって、クリスマス時期はあえて外してあります。
それでも、342万の人たちが光の彫刻を楽しむために訪れています。

2011年のテーマは、「希望の光」“ Luci di speranza ”。
今年からデザイナーが変わっています。
一年の締めくくりの行事ともいえる神戸ルミナリエに、今年も行くことができました。
神戸ルミナリエは、阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに、都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年の12月に初めて開催。
以来、震災の記憶を語り継ぎ、都市と市民の「希望」を象徴する行事として、毎年開催されています。
2011年で17回目を迎える『神戸ルミナリエ』。
今年は3月に東日本大震災が起きたこともあり、よりいっそう「鎮魂」の意味をかみしめる機会となりました。
神戸ルミナリエ2011は、12月1日~12日に開催されました。
あまりに人が集まりすぎるのもあって、クリスマス時期はあえて外してあります。
それでも、342万の人たちが光の彫刻を楽しむために訪れています。

2011年のテーマは、「希望の光」“ Luci di speranza ”。
今年からデザイナーが変わっています。
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